
初めまして!介護相談の無料サービスをしております、深海と申します!私は現在社会福祉士として老人保健施設で支援相談員をしております。
介護問題に悩む方は年々増えており、少しでも介護に悩まれている方の力になりたいと思い、今回の記事を執筆しております。以下のようなお悩みの方は是非最後まで読んでいただければと思います。
下記のようなお悩みを持たれている方のお役に少しでも立てればと思い、公式LINEを作成しました!
こんな悩みありませんか
・親の介護が必要になりそうだけど、誰に相談していいか分からない。
・親に介護が必要だが、具体的にどういう介護のサービスがあるのか分からない。
・介護施設の種類がおおくて、どんな施設なのかよくわからない。
・現在、介護をしているが、誰もそのつらさを分かってくれない。
・介護のせいで、自分の自由時間がない。
この公式ラインに登録すると
1.高齢者介護に関する全般の相談をお受けいたします。
2.介護に対して必要な、情報や考え方をお伝えします。
3.介護保険サービスの活用方法がわかります。
4.愚痴を言いたいだけの方も、お受けいたします。
※公式ラインに登録して下さった方には、プレゼントをご用意しております。
プレゼント+内容
介護についてのお悩みに関して、介護に対する必要なマインドや介護サービスの知識、様々な介護に関する事例などの介護全般に対するご説明や情報などを30分間無料で提供いたします。
愚痴を言いたいだけの方でもお受けいたします。
ただ・・・申し訳ございませんが私は現役で支援相談員とケアマネージャーの仕事をしておりまので、あまり多くの方の対応は困難です。ですので「先着5名様まで」とさせて頂きます。
1つ、Aさん(65歳、主婦、女性)の方の事例をお伝えいたします!

介護に困っているAさんという方がいました。 Aさんは両親の介護に対して、何をしていいか分からない状況であり、不安がある状態でした。
両親に対しての介護サービスを検討しているがどう動いていいかわからず、また相談する相手も少ないです。 介護の本やネットで情報収集をしており、親戚や友人にも相談はしていました。
しかし、「あなたが頑張らないと!」と言われることもあり、そんな風に言われると正直
「何も知らないくせに、他人事だと思って!」
「私の生活は無視なんだ・・・」
「誰もわかってはくれないんだなぁ・・・」
等と思ってしまい、相談したらしたでストレスが余計にたまることもありました。
「介護のことに関して悩みを聞いて欲しい」
「自分の置かれている状況の大変さを分かって欲しい」
と考えていることに加え、今後どう行動していけばいいかを知りたいと思っていました。でも具体的な行動もわからず、常に頭の中でもやもやしている状況でした。
Aさんの介護に対するストレスは限界に来ていました。しかし、社会福祉士で老人施設で働いている相談員とたまたま話す機会があり、思い切って相談をしてみました。
そしたら、介護保険のサービス内容や手続きの方法、介護が必要になった家族の事例等を教えてくれて、もし両親に介護が必要な時の段取りがわかるようになり安心しました。
そして、自分の介護についての悩みを聞いてもらい共感してくれたことで
非常に介護負担感のストレスが少なくなり、うれしくなりました。
早速、助言通りに市役所や地域包括支援センターに相談に行くことができ、両親に介護が必要になった際の前準備ができて、安心しました。
また、最近、父親のほうの足腰が弱くなってきたので、市役所に再度相談し介護保険の申請をいました。
要支援2の判定を受けて、地域包括支援センターのケアマネージャーが担当となり、週2回デイケアに通うようになりました。
介護保険サービスの利用の仕方もわかるようになり、担当ケアマネージャーに何でも相談できるようにもなったので非常に心強く感じました。
父親はデイケアでリハビリをして以前よりも歩行状態が良くなってとてもうれしかったし、父親と同じデイケアに通っている方の家族と話す機会があり、「悩んでいるのは自分一人ではない」ということに気付き、勇気が出ました。
そして相談員の方から「不安を一人で抱えて大変でしたね!大丈夫ですよ!いろいろな方法がありますから。」と言われたときには、
「自分のことを理解してくれる人がいるんだ!」
と思い、涙が出そうでした。
介護は自分一人で悩んでるだけでは解決できない問題だということに気付いたのです。
しかも、相談する相手もきちんとわかっている人に相談しないと意味がないどころかストレスが逆にたまってしまうものということも実感しました。
そして、制度の知識だけではなく活用方法がわかることや共感してくれる人が必要ということも理解しました。
このAさんのように1人で悩まず介護のストレスから解放されることや安心できる人が1人でも増えるように、
・介護に対する必要な考え方
・まず知らなければいけないこと
・様々な介護の事例
等をお伝えできる、30分間無料相談をプレゼントを準備しております。
もちろん介護の愚痴などもお受けいたします。
公式ラインに登録していただくだけで、プレゼントいたします。
ぜひ、今すぐ登録して介護の悩みから私と一緒に抜け出し、安心した生活を送れるようになりましょう。

よくある質問(Q&A)
Q:個人情報が流出することはありませんか
A.:社会福祉士には守秘義務があります。個人情報、相談内容を第3者に漏らすことは決してありませんので安心してください。
Q:いつでも相談できますか?
A:LINEにて24時間いつでも相談いただくことが可能です。ご相談の対応は1日~3日お時間を頂きます。また、電話相談の場合はLINE日程調整ツールからご予約いただくことが可能です。
Q:介護に関しての問題解決にはどれくらいかかりますか?
A:その介護問題やご自身の行動の速さ等で個人差がかなりあります。しかし私の経験上、相談するだけですぐに安心できる人の方が多いのは事実です。
Q:介護での辛いことの話や愚痴を聞いてもらいたいのですが、それだけの理由でも大丈夫ですか?
A:もちろん大丈夫です。そのような方も、ぜひお悩みをお聞かせください。きっとすっきりされると思います。
Q:介護に関して知識が全くないのですが、それでも大丈夫ですか?
A:ご安心ください!介護や介護保険の問題は急に必要になるケースが多いので、ほとんどの方が知識がない状態で相談に来られます。知識がない状態から対応するのがほとんどですので、まずはご相談ください。
Q:そこまで現状悩んでいるわけではないのですが、相談してもいいですか?
A:大丈夫です。むしろ、早目に今後のことを踏まえて考えるほうがより悩まなくて済みます。介護のことや制度の知識は早めく知るに越したことないので、そのようなことは気にしなくて大丈夫です。
Q:相談方法はどのような方法でしますか?
A:基本的にはZOOMでテレビ電話でしますが、電話やLINE電話等でも大丈夫です。その相談して下さる方がしやすいように合わせますのでご安心ください。
相談に来られた方の声
今まで、私が社会福祉士として相談を受けていて、頂いたお声を一部紹介させて頂きます。
(Aさんからのご相談内容)
「母が入院しているのですが、退院しても自宅は無理です。どうしたらいいか悩んでます。」
(相談後のAさんからのメッセージ)
「どうしていいか分からなかったのが、今後どうしていいか分かるようになりました。」
(Bさんからの相談内容)
「また母のことで相談なのですが、今いる施設では今後入居継続が難しいと言われたので相談にきました。」
(相談後のBさんのメッセージ)
「いつでも相談にのって下さり、心強いです。」
(Cさんからのご相談内容)
「毎日、母の家に行き面倒をみているのですが、兄妹は全員県外でみるのは私しかいません。施設も考えているのですが、兄妹からは反対されてます。でも私もできる限りのことはしてますが、母の自宅での生活は限界だと思います。なので、施設入所を検討しています。」
(相談後のAさんからのメッセージ)
「必要以上に話を聞いてくれて、うれしかったです。ありがとうございます。」
(Dさんからのご相談内容)
「父の入所する施設を探しているのですが、特別養護老人ホーム、グループホーム、有料老人ホーム。老人保健施設など、色々な施設がありすぎて、よくわかりません。それぞれの施設について教えて欲しいです。」
(相談後のDさんからのメッセージ)
「施設ごとに様々な特色があるんですね。説明が分かりやすくて、助かりました。」
(Eさんからのご相談内容)
「父が自宅で一人暮らしで、今は問題ないですが今後のことが心配で。まだ元気なのに相談するのもどうかと迷ったのですが、子供は私しかいなくて先を考えると不安で、相談に来ました。」
(相談後のEさんからのメッセージ)
「相談に来てみて本当に良かったです。不安ばかり感じてましたが、安心しました。」
最後に
私は、社会福祉士として様々な方の高齢者介護相談をお受けしました。
また、私自身も相談に来てくださった方の苦しみからの解放に対して深く考えさせられました。
しかし、相談に来られる方はまだよいのですが、相談をすることができずに1人で苦しんでいる方もたくさんいらっしゃるのは事実です。
上記でも述べましたが、無料相談をしていただくメリットは
・介護に対する必要なマインド
・まず知らなければいけないこと
・様々な介護の事例
等をお伝えできることです。今後どうしていけばいいかのきっかけになるはずです。
私個人の見解ではありますが、はっきり申し上げますと「1人で悩むのは損」と言うことと、「1人で悩むのは介護する側される側双方にとってデメリット」と言うことです。
何故なら、介護に関してはネットや本で得た知識だけで賄えるものでもなく、また制度も分かりにくく複雑であったり、介護保険サービスは多種多様だからです。
もし、介護のことで悩み苦しんでいるのであれば、是非一度お話をしましょう❗
